Crews “Reunion” Semi-Acoustic

本日はクルーズマニアックサウンドのセミアコ【Reunion】のご紹介です。
多くのギタリストがセミアコのサウンドを欲しいと願うはずです。ソリッドギターのサウンドにミドルレンジを程よく加味した様なトーンは、ジャンルを問わずに幅広いミュージシャンに愛用されてきました。このブログをご覧の皆さんもハードロックからロック、そしてジャズギタリストの愛用するセミアコまで、様々なイメージが浮かぶことでしょう。


コンプも欲しくなる音ですねー!


この人の影響も計り知れません。歪みきったセミアコの格好よさ


名人芸…


こちらも名手2人の聞き応えあるソロ回し


セミアコ+トレブルブースターのサウンドはギタリストのDNAに組み込まれているハズ… この最後のインプロ(というかノイズ)ーMandrake rootも最高です。多分Marshall SUPAFUZZ(とリヴァーブヘッド)の音だと思います。


キースを従えられるギタリストはこの人しかいない…RIP


枯れ感をモダンアプローチに活かすという点でもこのトーンは無視できません


神様!誰が何と言っても、やはり”CLAPTON IS GOD”に偽りなし。1967年にこの音は反則。後のラウドロックの先駆けであり、今時のSTONER ROCKに通じるサウンド。最高です。

というわけでロックからジャズまでこなすセミアコをお考えの皆様は是非クルーズのReunionをお試しください。クルーズのセミアコモデル。その特徴は第一に弾きやすさです。そして鳴りの良さ。セミアコだからソリッドに比べて「鳴る」のは当たり前?いやいや、そういう事では無いんです。とにかく楽器全体がバランスよく鳴る事で弾き心地だけでなく音色的にもストレスがありません。弾き手のニュアンスがそのまま音に出てきます。そしてもちろん、こだわりのピックアップを搭載。チェリーフィニッシュにはK&T BIG THUMBを搭載。こちらは繊細な高域とミッドレンジ、すっきりとしていながらも存在感のある低域がポイント。非常に使いやすく、歪みきっても埋もれないサウンドは要チェック。


デジマートでチェック


ヤフーストアでチェック!

サンバーストにはK&T TOPSをマウント。

こちらはミッドレンジに「ぐいっと」存在感があります。やはりクランチサウンドからオーヴァードライブでその真価が発揮されます。ヴィンテージ系のいわゆる「渇れ感」を求めるみなさんはこちらの仕様をオススメします。
デジマートでチェック
ヤフーストアでチェック!

どちらも最高のセミアコモデル。是非お試しください。もちろん、ピックアップを載せ替えてほしい…例えばサンバーストに別のK&Tモデルを搭載したい!と言ったカスタマイズやご要望も承ります。クルーズのフラッグシップショップならではオフィシャルカスタマイズに対応。安心してご相談ください。お問い合わせお待ちしております。


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