Brand: SMOKY SIGNAL
Model: Tubeless OVERDRIVE "TEST-RUN"
"TYPE-ONE” or "TYPE-TWO”
テストランモデル入荷!
販売価格: 各 70,000円
今話題の"チューブレス"シリーズより新たなタイプのオーバードライブが2機種、日本上陸!
今回ご紹介するのは完全限定品の"α TUNING”(アルファチューニング) or "βTUNING”(ベータチューニング)が今後生産完了した後に、新たに送り出されるモデルの公開リサーチの意味で製作されたテスト・ラン・モデルです。
とは言え、通常のチューブレスと全く同じグレードのパーツを使用、通常の"αTUNING”/ "βTUNING”と比較してコンプレッションが若干強めにチューンされサウンドニュアンスは少々異なります。
"TYPE-TWO"は"TYPE-ONE"よりもコンプレッションがやや強めにチューニングされヴィンテージTS系をお好きな方にもオススメです。
ローノイズ、バイパス時の音質向上は言うまでもありません。
今回のTubelessも入荷は極々少量。
お早めにお電話を!!
TUBELESSとは・・・
JRC4558等のオペアンプを使用した従来のオヴァードライヴに比べ、ダイナミックレンジが広く、程よいコンプレッション考えられ、楽器本来のサウンド(トーン)を損なう事のないペダルです。
既に生産終了となった貴重なパーツやヴィンテージパーツを厳選し使用した完全限定生産品となります。
ゲイン、トーン、レベルコントロールに加え、ボディーサイドの“アンプリファイヤ・マッチングコントロール”ノブにより倍音をコントロールし、アンプとのマッチングをベストなものにできます。同時に、ゲインやトーンコントロール的な使い方にも有効です。
あくまで素直なサウンドが特徴のβ/ベータがTubelessのスタンダードタイプで、ローノイズ、かつワイドレンジです。
α/アルファは直流抵抗の低いシングルコイル系ピックアップ向けにチューニングされておりゲインがやや高めでベータに比べて若干レンジが狭く、よりミッドローを強調するサウンドです。直流抵抗の低めなヴィンテージ系ハムバッキングP.Uにもマッチングするでしょう。
早くもロベンフォード氏はこれに注目し絶賛したそうです。
さらに、エリックジョンソン氏は既にベータを購入し使用しているそうです。
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